トレグッズレビュー

リストラップレビュー パート2

どうも、kuroです。
また少し更新が開いてしまいましたね(;^ω^)
毎日お寒うございますが、このブログを見ていただいている皆様。
いかがお過ごしでしょうか?

風邪で体調を崩してはいませんか?風邪、しんどいですよね。私なんて風邪で寝込んだ
だけでこの世の終わりみたく思ってしまいます。

なんか体調崩すとしんどいし、切ないしで。フィジカル&メンタルダウンです、ハイ。

ですが昨今のコロナ禍を考えると、風邪であればまだ不幸中の幸いなのかなと思ったり。
オミクロン株は弱毒性なんて軽視されるようなこともありますがそれでも普通の風と同等、
あるいはそれ以上にしんどいのではないかなーなんて私は勝手に思ってます。

なんにせよ、体調は崩さないのが一番です。心身の調子を崩してしまったら、筋トレも
満足にできませんから。このブログを見ていただいている皆様も体調には気を付けて
ください。このブログを見ていただけてるのも何かの縁と思っていますので、お互い
健康に過ごしていきたいものです。


さて、今日は最近新しく買ったトレーニングのニューギアについて。つまりは

リストラップレビュー パート2

になります。パート2があるということは当然パート1もありますので、
お時間ある方はこちらもよろしくお願いします。

リストラップレビュー パート1

さて、今まで使っていたSBDのリストラップもまだまだ現役で使ってはいるのですが、
長く同じものを使っているとですね・・・ふと別の物も使ってみたくなる衝動に
駆られる時ってありませんか?

今回INZERのリストラップを購入した動機はまさにソレです。長さも今までは
短いものを好んで使ってきましたが、このINZERについては36inchを選択。
つまり約100cm。はてさてそんな感じになるかなぁと使ってみましたので、
ツラツラその感想を書いていこうかと思います。

ご存じの方もいるとは思いますが・・・1inch≒25.4mmですので(*’ω’*)

ちなみにですが、リストラップレビューのパート1で紹介しているSBD以外のリスト
ラップは会社の後輩でもあり、トレーニーの後輩でもある若い子にあげました。
その子はかなり熱心にトレーニングしているので今後に期待です(*’ω’*)



話がそれましたので本線に戻します。
まずINZERリストラップ100cmの素直な感想。やっぱり36inch・・・100cmは長い。
私くらいが扱う重量ならやはりもっと短いものが使い勝手はよいですね(;^ω^)
ちなみに今の私のMAX重量は・・・

◇ベンチプレス:110kg
◇デッドリフト:170kg
◇スクワット :170kg
  total   :450kg

声を大にできるほどは強くないので、これからも細々と続けて頑張ります(;^ω^)
セット毎に1m近い帯をピンと張りながら巻くのってなかなか面倒でした。慣れている方は
そうでもないのかもしれませんが、短いものしか使ってこなかった私にとってはう~ん・・
って感じでした。もちろん使っていきますけどね。

INZERリストラップのループはリンクに張っている見本画像と現物では少し違って
いました。

見本画像はラップの片端1個所に取り付けられていますが、現物は両端の2個所で取り付け
られています。実際に巻いた感じですと、ループを使ってリストラップを巻く方は
巻きやすくなっているので、その点はグッドですね。私はループを使わないで巻く派
なのであまり関係なかったのはここだけの話です。

リストラップの巻き方についてはリストラップレビューのパート1でご紹介しているので、
気になる方はそちらも読んでみてください。

リストラップレビュー パート1

そして一番気になっているであろう巻いた時のホールド感について。
ホールド感はとてもフィットして且つ、ガッチリ固定してくれます。これならば、
手首に不安がある方でも安心して高重量に臨めると思います。

もちろん今回私が選択したのが36inchということもあり、長さの分だけホールド感が
強いというのはあると思いますが、長さを差し引いてもこれならホールド感が・・・
なんてことはないと思います。

リストラップレビューのパート1でご紹介している「鬼リストラップ」にホールド感は
似ていますね。

リストラップレビュー パート1




もし、リストラップの購入を検討している方で私の感想を参考にしていただけたとしたら
幸いです。

一時は双極性障害や不眠に悩まされたりと心身ともに安定さを欠いた時期もありましたが、
最近ではかなり調子も良く、割とキビキビ日常生活を過ごせています。

もうちょっと更新頻度上げられたらいいなぁとは常に思っていますが、また体調崩しても
アレなので焦らず急がずで書いていこうと思います。

こんな私のブログを読んでくれている皆様に感謝です。
また次回の記事でお会いしたく。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。